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にっぽん蕎麦紀行
 
そば・うどん店を巡って東へ西へ。今回はどこのお店におじゃましたのでしょう?
(文・写真:富永政美)


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●第45回栃木県佐野市
『權兵衛』 (2006/2/8)2度の悲劇を乗り越えて、明るく生きる蕎麦屋一家が、ただ今、ムコさん募集中

●第44回神奈川県横浜市
『利久庵』 (2005/11/8)巨大都市ミナト横浜の中心街で名物そば屋が明かす意外な経歴

●第43回群馬県草津町
『柏香亭』 (2005/8/2)大卒の学歴を捨てた親子2代。名湯の町で聞いた蕎麦屋人生

●第42回東京都調布市
『門前』 (2005/5/10)東京の蕎麦の里…深大寺で見つけた「アラビキ蕎麦」の驚嘆の味と香り

●第41回群馬県渋川市
『けむりや』 (2005/3/14)日本ど真中の宿場町。歴史の店を陽気な蕎麦屋一家が盛り立てる


●第40回埼玉県三郷市
『天徳』(てんとく) (2005/1/6)「十割」と「粗挽き」に賭ける男の自信。蕎麦屋らしさを出そうと店の壁にも疑る

●第39回神奈川県小田原市
『壽庵』(ことぶきあん) (2004/11/12)昔と変らないたたずまいを守り続ける、大正のロマンを伝える貴重な文化財

●第38回福岡県福岡市
『加辺屋』(かべや) (2004/9/10)九州最大級都会の市長は蕎麦屋の息子。 その兄が受け継ぐ博多の蕎麦名店

●第37回北海道函館市
『かね久山田そば』 (2004/7/09)私の技術を受け継いでくれませんか?函館の津軽そば銘店、女性店主の願い

●第36回群馬県高崎市
『甲子』(きのえね) (2004/5/11)老舗そば屋の隣は外国映画専門館。 シネマが結んだ美男美女のロマン


●第35回山形県上山市
『木こり』(2004/3/05)川が流れ森が広がる大自然の中に家族向け蕎麦ランドを作った男

●第34回岐阜県大垣市
『酒井亭』(さかいてい)(2004/1/05)岐阜の大垣で京都の味を固守する

●第33回福井県大野市
『福そば』(2003/11/05)名水が沸く越前の城下町で郷土の蕎麦に情熱を燃やす本店・支店主人の人間模様

●第32回神奈川県横浜市
『桑名屋』(2003/09/01)ビルの谷間の宿場町に昔の蕎麦屋を再現。4代目店主の型破りなボランティア商法

●第31回京都市中京区
『本家田毎』(2003/07/07)創業明治元年。京都三条の蕎麦の老舗5代目主人が秘めるもう一つの顔は?

●第30回新潟県湯沢町

『しんばし』(2003/05/02) 『雪国』の町で蕎麦起こし運動に励む3代目店主の夢と希望のガンバリズム

●第29回山形県寒河江市
『慈恩寺そば』(2003/03/07) 地元大企業の専務から脱サラした大もの蕎麦屋が披露する珍芸至芸

●第28回福井県敦賀市
『千束』『千成』(2003/01/07) 港町敦賀の2つの街で、新旧両様の商法を展開するアイディア蕎麦屋

●第27回静岡県伊東市
『伊豆高原更科』(2002/11/05) 異国情緒の伊豆高原で、転んだり起きたり30年の哀歓
 
●第26回山形県羽黒町
『金沢屋』(2002/09/04) 繁華街の高級店を捨てて水田の中に移った異色そば屋の語るも涙の物語
 
●第25回栃木県宇都宮市

『若森』(2002/07/09) 栃木県の旨いものは全部そろえたと豪快おやじが自慢するヘルシー路線
 
●第24回宮崎県延岡市
『田舎屋』(2002/05/01) 高千穂の入ロ…延岡の城下町で蕎麦のムシに徹する仲良し夫婦
 
●第23回静岡県清水市
『蓬莱亭』(2002/03/01) 清水港の戦前戦後を生き抜いた蕎麦屋のおばぁちゃんの生涯
 
●第22回宮城県塩竈市
『角萬』(2002/01/01) 東北いちばんの魚の街で親子蕎麦打ちの腕くらべ
 
●第21回滋賀県長浜市
『茂美志゛屋』など(2001/11/05) 琵琶湖北岸の歴史の街で3種類の麺を売り分ける名物男
 
●第20回長野県小諸市ほか
『草笛』(2001/09/06) 超人的なスタミナで信州そば街道を驀進する永遠の文学青年
 
●第19回栃木県馬頭町
『いせや』(2001/07/09) 広重ブームに沸く県境の町で新しい蕎麦づくりに挑む男の意地
 
●第18回北海道帯広市
『丸福』(2001/05/01) 帯広市80年の歴史を貫く老舗そば屋3代の人間模様
 
●第17回茨城県鉾田市
『村屋東亭』(2001/03/01) 茨城産のそばにこだわり抜く。“蕎麦の虫”の精進努力
 
●第16回青森県弘前市
『高砂』(2001/01/01) みちのくの城下町、弘前で食べた“2流そば”120%の見事な味
 
●第15回東京都青梅市
『玉川屋』(2000/11/06) 山家の味を満喫。東京都にもこんな田舎そば屋があった!
 
●第14回静岡県静岡市
『安田屋』『河内庵』『岩久本店』(2000/09/04) 意外な蕎麦どころ…静岡市の古い蕎麦屋探訪
 
●第13回岩手県盛岡市
『東家』(2000/07/08) 「まいった!」とお客が降参するまで蕎麦を投げ込む 岩手県名物「わんこそば」が、いま直面する大転機 《その現状を老舗蕎麦屋の超大物社長に聞く》
 
●第12回北海道根室市
『清川』(2000/05/01)最東端の町で120年の歴史を貫く、老舗そば屋の主人が語る4代の系譜
 
●第11回大阪府
『喜庵』(2000/03/01) 大阪のビジネス街、堂島のビルの谷間で“故郷の郷愁”
 
●第10回沖縄県
『美濃作』(2000/01/01) 沖縄で初めて咲くソバの花−サトウキビ畑の中に咲く白い花。見ごろはヒガン桜と同じ1月20日過ぎ…
 
●第9回東京都・他
『長寿庵』(1999/11/01) 『長寿庵』300年の歴史−東京を中心に340軒の『長寿庵』。日本最大の蕎麦屋のれん会の秘密に迫る
 
●第8回鹿児島県垂水市
『十五郎そば』(1999/09/01) 幻の自然薯そばの伝統を守る鹿児島県最古のそば屋
 
●第7回福島県会津若松市
『桐屋』(1999/07/01) 1軒の農家から始まった会津地方あげての蕎麦起こし運動
 
●第6回栃木県栃木市
『いづるや』(1999/05/01) いま大評判。栃木市の山奥…出流(いづる)そばの郷
 
●第5回富山県富山市

『まるぜん』(1999/03/01) 話題呼ぶ越中富山の「漢方薬そば」
 
●第4回福井県武生市
『うるしや』(1999/01/01) からーい大根オロシで食べる越前そば
 
●第3回秋田県羽後町
『弥助そば』(1998/11/01) 豪雪の中でも「冷たいかけそば」しか食べないニシモナイの不思議
 
●第2回島根県松江市
『松本そば店』(1998/07/01) 殿様が始めた「割子そば」
 
●第1回長野県上田市
『刀屋』(1998/05/01) ボリューム最大。信州上田の豪傑蕎麦


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